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  • [アンサーID: 13716]

USBハードディスクへのバックアップ方法(CS-WV/R1シリーズ)

  • 公開 2011年11月4日 16時47分
  • 更新 2012年9月6日 17時27分

USBハードディスクへのバックアップ方法(CS-WV/R1シリーズ)

  1. ローカル設定画面を開きます。
    ローカル設定画面の開き方はこちら
  2. 左の機能メニューから、[バックアップ]-[USB バックアップ]をクリックします。

    バックアップスケジュール、バックアップ元、バックアップ先、曜日、時刻、バックアップ方法を設定した上で、[適用]をクリックします。

    • 差分バックアップ

      最新の完全バックアップ以降に変更されたすべてのファイルをバックアップします。
      完全バックアップや増分バックアップに比べて復元時間が短いことが特長ですが、頻繁に差分バックアップを繰り返すと、差分バックアップサイズが完全バックアップのサイズに比べて肥大化する可能性があります。
    • 増分バックアップ

      前回のバックアップ以降に変更されたファイルだけをバックアップします。
      バックアップ時間が最も短いことが特長ですが、その反面、復元時間は長くなります。

    *バックアップ方法を"差分"に設定した場合、必要なデータの保存を確認するようにご注意ください。


      Image


  3. 設定が完了すると、ステータスが"待機状態"と表示されます。

    *[即時]のバックアップスケジュールと設定した場合、ステータスは"バックアップ進行中"と表示され、ステータスが"バックアップが完了しました。"と表示される前にバックアップを行います。
     
    [注意事項]
    USB バックアップの"バックアップ先"に選択できるハードディスクのフォーマット形式はNTFSです。EXT3形式のハードディスクにバックアップする前にNTFS形式への変換が要求されます。フォーマットする際にハードディスクに保存されたデータが削除されます。フォーマットを行なう前に必ず、必要なデータを別の場所にバックアップしてください。
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