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よくあるご質問(FAQ)

  • [アンサーID: 14084]

ごみ箱機能を設定できますか

  • 公開 2012年5月22日 15時0分
  • 更新 2018年3月20日 13時56分

【詳細】

・ごみ箱機能を設定できますか

【対象製品】

TS5010、TS5000、TS5000N、TS3010、TS3000、TS3000N、TS-2RZシリーズ

※機能詳細は各製品のマニュアルを参照ください。

※TS-2RZH、TS-2RZSシリーズのファームウェア Ver.1.40未満をご利用の場合はこちらの手順をご確認ください。

※TS51210RHは、TS5010シリーズです。

 

ごみ箱機能はLinuxモデルのみ対応しています。

Windows Storage Server搭載モデル(WSシリーズ)には、SMB接続時のごみ箱機能は搭載されておりません。

Linuxモデルのごみ箱機能詳細につきましては、各製品のユーザーマニュアルを参照ください。

 

以下、ごみ箱機能を設定する方法を説明します。

  • 共有フォルダー内で削除されたデータは一時的にごみ箱 [trashbox] フォルダーに移動されます。
    削除したデータを元に戻したいときは、[trashbox] フォルダーを開いてファイルを移動させてください。
  • ごみ箱機能は共有フォルダー毎に設定します。
  • ごみ箱機能はSMB接続時のみ使用できます。AFPやFTPなどで接続した場合は使用できません。
  1. 共有フォルダー設定の画面を表示します。

    ■TS5010/3010シリーズ ファームウェア Ver.4.00以降 の場合

    [ファイル共有] をクリックし、[共有フォルダー] の横にある歯車アイコンをクリックします。
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    ■上記以外 の場合

    [ファイル共有] をクリックし、[共有フォルダー] の横にあるをクリックします。
    Image
  2. ごみ箱機能を設定する共有フォルダーをクリックします。

    Image
  3. ごみ箱を[使用する]を選択して、[OK]をクリックします。

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