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  • [アンサーID: 14214]

監視カメラ機能を有効にする方法(TS5000、TS3000シリーズ)

  • 公開 2012年6月1日 19時53分
  • 更新 2016年9月23日 15時36分

監視カメラ機能を有効にする方法(TS5000、TS3000シリーズ)

監視カメラ機能を有効にする方法は以下のとおりです。

 

  1. 設定画面の [アプリケーション] をクリックし、[監視カメラ] の横にある Image をクリックします。

    Image
  2. [編集] をクリックします。

    Image
  3. [LANポート] からネットワークカメラと、クライアントツールをインストールしたパソコンと同じネットワークに接続しているLAN端子を選択します。

    Image
  4. [参照] をクリックします。
  5. 録画先にする共有フォルダーを選択し、[OK] をクリックします。

    Image
  6. [OK] をクリックします。

    Image
  7. [OK] をクリックします。
  8. [監視カメラ] の横にある をクリックし、表示をImageImageします。

    Image

    *録画先に指定していた対象共有フォルダーが削除されると、自動的に監視カメラ機能は無効になります。
    *対象共有フォルダー内の録画データをファイル共有サービスから直接編集しないでください。直接編集した場合、監視カメラ機能が正常に動作しなくなることがあります。
    *対象共有フォルダーを設定画面からデュプリケーション設定またはバックアップ設定しないでください。別のTeraStationへデータをバックアップするには、別途バックアップライセンスの購入が必要です。
    *クライアントツールは上記で選択したイーサネット(選択したLAN端子に接続されたLAN上)でのみ使用できます。
    *フェイルオーバー機能実行中は監視カメラ機能を使用することはできません。また監視カメラ機能使用中は、フェイルオーバー機能を使用することはできません。


    【2台以上のネットワークカメラを使用する場合】
    初期設定では1台のネットワークカメラのみ使用することができます。
    ネットワークカメラを2台以上使用する場合は、別売のカメラ追加ライセンスを購入し、登録してください。
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