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AirStationセットアップカードの見方

  • 公開 2012年6月15日 16時21分
  • 更新 2014年10月20日 19時7分

・AirStationセットアップカードの見方がわかりません。

無線親機本体に付属しているAirStationセットアップカードは、無線接続の設定を行う際に必要です。
無線親機本体から剥がした後、取り外した後は、大切に保管してください。

もしAirStationセットアップカードをなくしてしまった場合は、下記情報を参考に接続設定を行ってください。

※WHR-G、WHR-HP-G、WZR2-G300Nなどセットアップカードが付属していない製品は、こちらのページの「方法2.無線親機の設定画面で確認します」を参考にSSIDと暗号化キーを確認し接続設定を行ってください。

 

WHR-300、WHR-300HP
《表面》
Image
iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

 

《裏面》
Image
無線親機に設定されているSSIDと暗号化キー、および無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。
SSID 12桁の英数文字です。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

ユーザー名 無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 無線親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

WHR-300HP2
《表面》
Image
iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報、および無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。
ユーザー名 無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 無線親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

《裏面》
Image
無線親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。
SSID 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WHR-600D
《表面》
Image
iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報、および無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。
ユーザー名 無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 無線親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

《裏面》
Image
無線親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。
SSID/a 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID/g 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WHR-1166DHP
《表面》
Image
iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

 

《裏面》
Image
無線親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。
SSID/a 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID/g 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WMR-433シリーズ
《表面》
Image
iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

 

《裏面》
Image
無線親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。
暗号化キー/PIN 8桁の数字です。無線親機本体にも記載されています。
初期暗号化キー/設定画面ログインパスワードとして利用します。
暗号化キーは設定画面で変更することが可能です。
暗号化キーが変更された場合も、設定画面ログインパスワードはこの値から変更されません。
SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WSR-600DHP、WSR-1166DHP
《表面》
Image
iPhone/iPadやAndroid端末を無線接続する際に必要な情報が記載されています。

 

《裏面》
Image
無線親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。
暗号化キー/PIN

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。

 

WXR-1900DHP
Image
AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
無線親機本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
無線親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです
SSID(a) 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID(g) 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー/PIN

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
設定画面で変更することが可能です。

 

 

WZR-300HP
《表面》
Image
AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。
AOSS2 「!AOSS-(6桁の英数文字)」で構成されています。
無線親機本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
無線親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。

 

《裏面》
Image
無線親機に設定されているSSIDと暗号化キー、および無線親機の設定画面に
ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。
SSID 12桁の英数文字です。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー

13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

ユーザー名 無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 無線親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

WZR-450HP、WZR-450HP-C
《表面》
Image
AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。
AOSS2 「!AOSS-(6桁の英数文字)」で構成されています。
無線親機本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
無線親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。

 

《裏面》
Image
無線親機に設定されているSSIDと暗号化キー、および無線親機の設定画面に ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。
SSID 「BUFFALO-(6桁の数値)」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
ユーザー名 無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 無線親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

WZR-600DHP
《表面》
Image
AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。
AOSS2 11a 「!AOSS-(6桁の英数文字)_A」で構成されています。
無線親機本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2 11g 「!AOSS-(6桁の英数文字)_G」で構成されています。
無線親機本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
無線親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。

 

《裏面》
Image
無線親機に設定されているSSIDと暗号化キー、および無線親機の設定画面に
ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。
SSID 11a 「(12桁の数値)_A」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID 11g 「(12桁の数値)_G」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
ユーザー名 無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 無線親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

WZR-600DHP2、WZR-600DHP3、WZR-900DHP、WZR-900DHP2、WZR-S600DHP、WZR-S900DHP
《表面》
Image
AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報、および無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。
AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
無線親機本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
無線親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。
ユーザー名 無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 無線親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

《裏面》
Image

無線親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。

SSID/a 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID/g 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

WZR-1166DHP、WZR-1166DHP2、WZR-1750DHP、WZR-1750DHP2
《表面》
Image
AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報、および無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。
AOSS2 「!AOSS-(4桁の英数文字)」で構成されています。
無線親機本体に記載されている「MAC」の下4桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
無線親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。
ユーザー名 無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 無線親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。

 

《裏面》
Image
無線親機に設定されているSSIDと暗号化キーが記載されています。
SSID/a 「Buffalo-A-(4桁の数値)」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID/g 「Buffalo-G-(4桁の数値)」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。

WZR-D1100H
《表面》
Image
AOSS2を利用して無線接続する際に必要な情報が記載されています。
AOSS2 11a 「!AOSS-(6桁の英数文字)_A」で構成されています。
無線親機本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2 11g 「!AOSS-(6桁の英数文字)_G」で構成されています。
無線親機本体に記載されている「MAC」の下6桁と同じです。
AOSS2キー 3桁の数値です。
無線親機本体に記載されている「PIN」の頭3桁と同じです。

 

《裏面》
Image
無線親機に設定されているSSIDと暗号化キー、および無線親機の設定画面に ログインするためのユーザー名とパスワードが記載されています。
ユーザー名 無線親機の設定画面にログインするためのユーザー名です。
工場出荷時の設定はadminで、変更することができません。
パスワード 無線親機の設定画面にログインするためのパスワードです。
工場出荷時の設定はpasswordで、設定画面で変更することが可能です。
SSID 11a 「BUFFALO-(6桁の数値)_A」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
SSID 11g 「BUFFALO-(6桁の数値)_G」で構成されています。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
暗号化キー 13桁の英数文字です。
※「l」「o」「z」「q」を除く、a-k、m、n、p、r-y 0-9の英数字です。
無線親機本体にも記載されています。
設定画面で変更することが可能です。
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