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よくあるご質問(FAQ)

  • [アンサーID: 14429]

制限事項を教えてください(WAPS-APG600H、WAPS-AG300H)

  • 公開 2012年7月4日 13時28分
  • 更新 2015年2月5日 9時45分

制限事項を教えてください(WAPS-APG600H、WAPS-AG300H)

 

制限事項は以下の通りです。

 

クライアントモニターに表示される待機時間の単位について

NTPの再同期のログについて

USBメモリ利用時の設定ファイルのファイル名について

管理機能を利用する際のブラウザについて

「システム情報」で表示できる情報について

「ログ情報転送機能」を「有効」にした場合の時刻について

11aのチャンネルモードを指定して場合のWEB設定画面上での表記について

AOSSの利用について

USBメモリによる設定復元について

Mac OSからの設定保存/復元、ファームウェアアップデートについて

WDS(11g側)利用について

2.4GHz LEDについて

WLI-CB-AMG300N との接続について

屋外アンテナについて

最大接続台数について

 

 

 

クライアントモニターに表示される待機時間の単位について

 

単位は「秒」です。

 

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NTPの再同期のログについて

 

「ログ情報」や「ログ転送機能」において、NTPの再同期のログの表示はされません。

 

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USBメモリ利用時の設定ファイルのファイル名について

 

USBメモリ利用時の設定ファイルのファイル名は半角255文字以下でご利用ください。

 

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管理機能を利用する際のブラウザについて

 

ブラウザはIE8以降でご利用下さい。

 

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「システム情報」で表示できる情報について

 

以下の情報は表示されません。

・LAN側のIPアドレス
・デフォルトゲートウェイ
・DNSサーバアドレス


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「ログ情報転送機能」を「有効」にした場合の時刻について

 

「ログ情報転送機能」を「有効」にした場合、時刻の設定が初期値に戻ります。
改めて時刻設定をしてください。

*NTP機能を「有効」にしている場合、「確認時間」に設定したタイミングで時刻が修正されます。

 

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11aのチャンネルモードを指定して場合のWEB設定画面上での表記について

 

11aのチャンネルモードを「40MHz」でご利用頂く場合、TOP画面の「無線LANの基本設定をする」から、11aのチャンネルモードで「40MHz」を選択してください。
「20/40MHz」を選択した場合、動作は「40MHz」となりますが、 [詳細設定]-[無線設定]-[無線基本(11a)]のチャンネルモードの表示が空白となります。

*「20MHz」を選択した場合は、正常に20MHzで動作し、20MHzで表示されます。

 

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AOSSの利用について

 

AOSSは本Versionのファームウェアでは、AOSSをサポートしておりません。
AOSSボタンを押した場合はWPS-PBCのみ動作します。
本制限は将来のファームウェア改版で改善される予定です。

 

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USBメモリによる設定復元について

 

USBメモリーに保存された設定ファイルの復元は、保存を行った個体と同一個体からの復元のみサポートしています。
他の個体で保存した設定を復元する際には、Web設定インターフェースから設定を復元してください。
本制限は将来のファームウェア改版にて改善される予定です。

 

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Mac OSからの設定保存/復元、ファームウェアアップデートについて

 

Mac OSでSafariを利用しての設定保存/復元、ファームウェアアップデートは動作しません。
これらの機能はWindows OSからご利用ください。

 

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WDS(11g側)利用について

 

11g側のWDSをご使用中に、対向のアクセスポイントが検出できなくなった場合に、11g側のその他の無線通信が不安定になることがあります。
この場合は、一時的にWDS機能を無効にしていただくか、検出できないアクセスポイントの設定を削除してください。
→本制限はファームウェアVer.1.2.4で改善されました。ファームウェアのダウンロードは【こちら】から
 ※WAPS-AG300Hはファームウェア初版(Ver.1.2.4)ですでに改善済みです。

 

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2.4GHz LEDについて

 

2.4GHz LED(緑色LED)は、無線子機からのアクセスポイント検索時にもLEDが点滅します。
このため本製品に無線子機が接続していない場合でも、LEDが点滅することがあります。
→本制限はファームウェアVer.1.2.4で改善されました。ファームウェアのダウンロードは【こちら】から
 ※WAPS-AG300Hはファームウェア初版(Ver.1.2.4)ですでに改善済みです。

 

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WLI-CB-AMG300N との接続について

 

弊社製無線子機 WLI-CB-AMG300N は、チャンネルモードを40MHzで利用する場合、正しく通信できないチャンネルが存在します。
40MHzモード利用時に通信できない場合は、チェンネル変更をお試しください。

 

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屋外アンテナについて

 

  • WAPS-AG300H
    屋外アンテナ(※): WLE-HG-DA/AG、WLE-HG-DYG、WLE-HG-DA、WLE-HD-NDC
    ※無線アクセスポイントと繋ぐには同軸ケーブル「WLE-CCシリーズ」、同軸変換コネクター「WLE-OP-RNC」が必要です。

 

  • WAPS-APG600H
    屋外アンテナの接続には対応していません。



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最大接続台数について

 

最大接続台数は、各無線規格ごとに「25」台が上限となります。
WAPS-APG600Hの場合、11a側(5GHz帯)に25台、11g側(2.4GHz帯)に25台までが接続台数の上限となります。


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以上です。

 

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