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  • [アンサーID: 15088]

ごみ箱機能を使用したい (LS500、LS400、LS200シリーズ)

  • 公開 2013年6月13日 9時39分
  • 更新 2016年11月15日 11時34分

ごみ箱機能を使用したい (LS500、LS400、LS200シリーズ)

下記の手順で、共有フォルダーのデータを誤って消去しないために、共有フォルダーごとにごみ箱機能を設定できます。

*共有フォルダー内で削除されたデータは一時的にごみ箱”trashbox”フォルダーに移動されます。
削除したデータを元に戻したいときは、”trashbox”フォルダーを開いてファイルを移動させます。

*ごみ箱機能は共有フォルダー毎に設定します。

*ごみ箱機能はSMB接続時のみ使用できます。AFPやFTPなどで接続した場合は使用できません。

LS400、LS200シリーズ
  1. 詳細設定画面で [ファイル共有] - [共有フォルダー] の横にあるをクリックします。
  2. ごみ箱機能を設定する [共有フォルダー] をクリックします。
  3. [編集] をクリックします。

     

  4. ごみ箱設定で [使用する] を選択します。

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LS500シリーズ
  1. 設定画面でimage[環境設定] をクリックします。
    image
  2. [共有フォルダー] をクリックします
    image
  3. ごみ箱機能を有効にしたいフォルダーを選択して「ごみ箱」の「有効にする」を選択します。
    image

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*ごみ箱 [trashbox] フォルダー内のデータは自動では削除されません。手動で削除しない限りごみ箱 [trashbox] フォルダー内のファイルは増え続け、空き容量が少なくなりますので、定期的に不要なファイルは削除することをおすすめします。

*削除したデータを元に戻したいときは、ごみ箱フォルダーを開いてファイルを移動させてください。

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