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よくあるご質問(FAQ)

  • [アンサーID: 15997]

中継機能で接続できる無線親機の組み合わせについて(旧製品)

  • 公開 2016年6月17日 13時43分
  • 更新 2016年6月17日 13時43分

中継機能で接続できる無線親機の組み合わせについて(旧製品)


中継機能を搭載した旧製品は、2つのタイプがあります。
それぞれ同じタイプの無線親機としか中継設定はできません。詳細は下記をご確認ください。

※本FAQに掲載の無線親機はすべて販売を終了しております。

■タイプ別特徴・対象製品
  特徴・制限 対象製品

設定手順

タイプ1
  • タイプ1の製品を親機として利用する場合のみ中継可能
  • 中継可能な段数は2段(親‐子‐孫)、台数は各2台まで(詳細
WZR-300HP
WZR-HP-G302HA
WZR-HP-G302H
WZR-HP-G301NH
WHR-300
WHR-300HP
WHR-HP-G300NA
WHR-HP-G300N(Ver.1.81以降)
WHR-G301NA
WHR-G301N
WHR-HP-GN
WLAE-AG300N(子機モードの場合)
こちら
タイプ2
  • タイプ2の製品を親機として利用する場合のみ中継可能
  • 中継可能な段数は1段(親‐子)、6台まで
WHR-AM54G54 ※1 ※2 ※3
WHR-AMG54 ※2
WHR-AMPG ※1 ※2 ※3
WHR-G
WHR-G54S
WHR-HP-G
WHR-HP-G54
こちら

※1 11aと11g/bのそれぞれで6台登録可能です。
※2 中継機能(リピーター機能・WDS・アクセスポイント間通信)には、2.4GHz(1~13ch)および、
5.2GHz(W52)(36 / 40 / 44 / 48ch)のみ対応です。
※3 11a、11g/bで同時に同じ無線親機間で中継機能(リピーター)設定を行うと、無線親機間の通信がループし、
正常に通信ができなくなるため、11a、11g/bのどちらか片方のみを選択して設定してください。
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