ホーム

BUFFALO

お問合せ

よくあるご質問(FAQ)

  • [アンサーID: 792]

Windowsファイアウォールの例外にアプリケーションを追加する方法

  • 公開 2010年8月19日 14時5分
  • 更新 2016年10月12日 15時57分

Windowsファイアウォールの例外にアプリケーションを追加する方法(Windows 10/8.1/8/7/Vista/XP)

手順は以下をご確認ください。

Windows 10

*以下はクライアントマネージャVをWindowsファイアウォールの例外に追加する例です。ご利用のソフトウェアが異なる場合、クライアントマネージャVをご使用のソフトウェア名に置き換え、確認ください。

  1. 画面左下のWindowsマークの上で右クリックし、[コントロールパネル] を選択します。

    Image
  2. コントロールパネルから [システムとセキュリティ] をクリックします。

    コントロールパネルの表示方法がカテゴリの場合:
    Image

    コントロールパネルの表示方法が大きいアイコン、小さいアイコンの場合は、 [Windows ファイアウォール] - [Windowsファイアウォールを介したアプリまたは機能を許可] を選択し、手順4へ進んでください。
    Image
    Image
  3. [Windowsファイアウォールによるアプリケーションの許可] をクリックします。
    Image
  4. [設定の変更] をクリックします。
    Image
  5. [別のアプリの許可]をクリックします。
    Image
  6. 使用するソフトウェア名を選択し[追加]をクリックします。
    Image
  7. [許可されたアプリおよび機能]欄に手順6で追加したソフトウェア名が表示されていることを確認し画面を閉じます。
    Image

    以上で完了です。

Windows 8/8.1

*以下はクライアントマネージャVをWindowsファイアウォールの例外に追加する例です。ご利用のソフトウェアが異なる場合、クライアントマネージャVをご使用のソフトウェア名に置き換え、確認ください。

  1. デスクトップ画面でカーソルを右上端に移動し、[設定] を選択します。
    Image

    Image
  2. [コントロールパネル] - [システムとセキュリティ] をクリックします。
    (表示方法がカテゴリの場合)
    Image

    (表示方法が大きいアイコン、小さいアイコンの場合)
    [Windowsファイアウォール] - [Windowsファイアウォールを介したアプリまたは機能を許可] を選択してください。

    *「ユーザー制御」の画面が表示される場合は、[続行] をクリックします。
  3. [Windowsファイアウォールによるアプリケーションの許可] をクリックします。
    Image
  4. [設定の変更] をクリックします。
    Image
  5. [別のアプリの許可]をクリックします。
    Image
  6. 使用するソフトウェア名を選択し[追加] をクリックします。
    Image
  7. [許可されたアプリおよび機能]欄に手順6で追加したソフトウェア名が表示されていることを確認し画面を閉じます。
    Image

    以上で完了です。

Windows 7

以下はクライアントマネージャVをWindowsファイアウォールの例外に追加する例です。ご利用のソフトウェアが異なる場合、クライアントマネージャVをご使用のソフトウェア名に置き換え、確認ください。

  1. [スタート] - [コントロールパネル] をクリックします。
  2. [システムとセキュリティ] をクリックします。
    Image

    ユーザー制御画面が表示される場合は [続行] をクリックします。

  3. [Windows ファイアウォールによるプログラムの許可]
    Image

    コントロールパネルがクラシック表示の場合は [Windows ファイアウォール] をクリックします。

  4. [設定の変更] をクリックします。
    Image
  5. [別のプログラムの許可] をクリックします。
    Image
  6. [例外に設定するプログラム] を選択して [追加] をクリックします。
    Image
  7. 許可されたプログラムおよび機能欄にソフトウェアが追加されていることを確認して [OK] をクリックします。
    Image


    以上で完了です。
Windows Vista

以下はクライアントマネージャVをWindowsファイアウォールの例外に追加する例です。ご利用のソフトが異なる場合、クライアントマネージャVをご使用のソフト名に置き換え、確認ください。

  1. [スタート]-[コントロールパネル] をクリックします。
  2. [セキュリティ]をクリックします。
    Image
  3. [Windows ファイアウォールの有効化または無効化]
    Image

    コントロールパネルがクラシック表示の場合は [Windows ファイアウォール] をクリックします。

  4. [全般] タブ内の [すべての着信接続をブロックする] のチェックを外します。
    Image
  5. [例外] タブ内の[プログラムの追加]をクリックします。
    Image
  6. [例外に設定するプログラム] を選択して [OK] をクリックします。
    Image
  7. プログラムまたはポート欄にソフトウェアが追加されていることを確認して [OK] をクリックします。
    Image


    以上で完了です。

Windows XP

以下はIP設定ユーティリティをWindowsファイアウォールの例外に追加する例です。ご利用のソフトが異なる場合、IP設定ユーティリティをご使用のソフト名に置き換え、確認ください。

  1. [スタート] - ([設定]) - [コントロールパネル] をクリックします。
  2. [Windows ファイアウォール] をダブルクリックします。

    コントロールパネルがカテゴリー表示になっていない場合はクラシック表示に切り替えます。

    Image

  3. [全般] タブ内の [例外を許可しない] のチェックを外します。
    Image
  4. [例外] タブ内の [プログラムの追加] をクリックします。
    Image
  5. [例外に設定するプログラム]を選択して [OK] をクリックします。
    Image
  6. プログラムおよびサービス欄にソフトウェアが追加されていることを確認して [OK] をクリックします。
    Image

    以上で完了です。
  • このよくある質問は役に立ちましたか?

表示 : スマートフォンPC

閉じる