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IPv6パススルー機能(ひかりTV/フレッツ・ドットネット/フレッツ・v6アプリ)の設定方法

  • 公開 2011年2月14日 12時22分
  • 更新 2016年11月25日 14時30分

IPv6パススルー機能(ひかりTV/フレッツ・ドットネット/フレッツ・v6アプリ/フレッツ・ウイルスクリア/ウイルス対策ツール)の設定方法


無線親機のファームウェア更新手順  iPhone編  Andorid編  Windows10編  Windows7編
※不具合が修正されたり新機能が追加されたりします。最新版への更新をおすすめします。

ひかりTVやフレッツ・ウイルスクリア、ブロードバンド(視聴、映像サービス)を利用するなど、IPv6パススルー機能を使用するフレッツサービスを利用する場合は、無線親機のIPv6パススルー機能を「使用する」設定に変更する必要があります。

ご利用の製品によって手順が異なります。ご利用の製品型番をクリックし、設定方法をご覧ください。

※1 WHR-G54S/WHR-HP-G54はファームウェアVer.1.23以降でIPv6パススルー機能対応です。

  • WHR-G54S ファームウェアダウンロードページは、こちら
  • WHR-HP-G54 ファームウェアダウンロードページは、こちら
  • ファームウェアのバージョンを確認する方法は、こちら

※2 BBR-4HGはファームウェアVer.1.20β以降でIPv6パススルー機能対応です。

  • BBR-4HG ファームウェアダウンロードページは、こちら
  • ファームウェアのバージョンを確認する方法は、こちら

【参考情報】
◇IPv6パススルー機能を使用するフレッツサービスの例
※IPv6パススルー機能に対応した製品については、こちら

  • NTT西日本 フレッツ・v6アプリ
  • NTT東日本 フレッツ・ドットネット
  • NTT東日本 フレッツ・スクウェアv6

【LAN端子用 無線子機を利用する場合の注意事項】
上記無線親機に、マルチクライアント機能を「使用する」に設定した下記LAN端子用 無線子機を接続する場合、
無線子機のファームウェアバージョンがVer.2.53以降である必要があります。
(ファームウェアVer.2.53以降にてマルチクライアント機能使用時もIPv6に対応しました。)

  • WLI2-TX1-AG54
  • WLI2-TX1-AMG54
  • WLI3-TX1-AMG54
  • WLI3-TX1-G54

ファームウェアVer.2.53未満の場合、ファームウェアのバージョンアップを行い、Ver.2.53以降にしてご利用ください。
ファームウェアVer.2.53未満で使用する場合、
LAN端子用 無線子機のマルチクライアント機能を「使用しない」設定にすることでIPv6パススルー機能が利用できます。

  • ドライバー/ファームウェアダウンロードサービスは、こちら
  • マルチクライアント機能に対応した製品については、こちら
  • マルチクライアント機能を無効にする方法は、こちら
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