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クライアントマネージャV/クライアントマネージャ3/AirStation設定ツールなどのアプリケーションソフトを個別にインストールする方法(エアナビゲータCD Ver8.00以降の場合)

  • 公開 2010年8月23日 10時9分
  • 更新 2016年3月3日 9時59分
クライアントマネージャV/クライアントマネージャ3/AirStation設定ツールなどのアプリケーションソフトを個別にインストールする方法(エアナビゲータCD Ver8.00以降の場合)
エアナビゲータCDに入っているアプリケーションソフトを個別でインストール
する手順は以下 アプリケーションソフトを個別にインストールする方法 をご参照ください。


【本手順でインストールできるアプリケーションソフト】

  ・無線子機ドライバー
  ・クライアントマネージャ3
  ・クライアントマネージャV
  ・AirStation設定ツール
  ・LAN端子用 無線子機設定ツール (イーサネットコンバーターマネージャ)
  ・AirStation設定ガイド(取扱説明書)
  ・BUFFALO Skype
  ・AirStation Admin Tools Lite



【注意事項】

※本手順は、無線子機のドライバーや「クライアントマネージャ3」などのアプリケーションソフトを個別にインストールする手順です。

※Windows Vista用「クライアントマネージャV」はエアナビゲータCD Ver9.00以降に収録されています。
  エアナビゲータCD Ver9.00以降がお手元にない場合、以下ページより、
  クライアントマネージャVをダウンロードできます。
  http://buffalo.jp/download/driver/lan/clmg5.html

※製品添付の取扱説明書「らくらく!セットアップシート」の手順どおり、エアナビゲータCDのメニュー画面
   「かんたんスタート」をクリックし、設定を進めるとご利用の接続方法にあわせ、AirStation設定ツールなど、
  設定に必要なソフトがインストールされます。





【アプリケーションソフトを個別にインストールする方法】

  1. エアナビゲータCDをパソコンに挿入します。

  2. エアナビゲータのメニュー画面が表示されます。
    メニュー画面

    ※メニュー画面が表示されない場合、[マイコンピュータ]を開き、
       表示される画面の[ AIRNAVI*** ]アイコン(CDドライブアイコン)を右クリックし[開く]をクリックします。
       表示される画面内の[ AirNavi.exe ]ファイルをダブルクリックし、メニュー画面が表示されるか確認します。

  3. 画面下の[オプション]をクリックします。
    オプションをクリック

  4. [上級者向けインストール]をクリックします。
    インストールをクリック

  5. インストール可能なアプリケーションソフトが表示されます。
    ソフト一覧

  6. インストールするアプリケーションソフトにチェックをいれ、[インストール開始]をクリックします。

     ※画面は、AirStation設定ツールをインストールする場合の例です。
     ソフトの選択

  7. 画面に従い、インストールを進めます。

  8. インストールが完了すると、インストールしたアプリケーションソフト欄に「完了しました」のメッセージが表示されます。
    [戻る]をクリックします。
    インストール完了

  9. 右上の[×]をクリックし画面を閉じます。
    閉じる


    以上で完了です。

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